2020-07-09 22:11:12
朝スタートしようとすると、雷雲接近でゴロゴロとなって、スタートもしていなのに休憩タイム。
ラブラブなネコを見ながら休憩。
なに見てんのよ!って怒られました。
出鼻を挫く雷雲。
さて、スタートですが水位はプラス33㎝と上昇したまま、もう少し上昇するとマリーナ前の水門が閉鎖されるので、なんとか水位が下がってほしいところです。
プラス33㎝。5点平均水位なので、木浜の水位とは若干異なります。
全開放流で流しているので、ノーシンカーでは流されてしまうのでミドストで対応することに。
ミドストにはスクランブルシャッド4インチとリズムワグを使用。
スクランブルシャッドはソルト少な目、リズムワグは片側にソルトたっぷりなので、浮いている日はスクランブルシャッド、沈み気味の時にはリズムワグを使用します。
使用している2つのミドストワーム。
リズムワグの断面。片側にソルトがたっぷり入っているので重さがある。
今日はローライトで浮き気味なのでミドストのレンジは表層近く。だから、スクランブルシャッドを選択。
するとロクマルか?と思いきや1㎝足りないサイズからスタート。
スクランブルシャッドのミドストで59㎝。ワイルサイド67Lplusのプロトタイプで。
ラインはオードラゴンPE0.8号にフロロ8ポンドリーダーなので強引にランディング。
スクランブルシャッドにジグヘッドはFPJ960#11/16oz
スクランブルシャッド4インチの良さはカラーラインナップ。釣れそうなカラーばかり揃っているのが魅力。
ゲストさんもスクランブルシャッドで45クラス。
魅惑的なカラーで。
続いてはスクランブルシャッドで56㎝。ワイルサイド67Lplus(プロト)で。
さらにスクランブルシャッドで48㎝
今度はスクランブルシャッドで51㎝
この釣り用に開発中のプロトワイルドサイド67Lplusのパワーで上げてくる。
さらに50アップ。
またスクランブルシャッドで50アップ。
ボコボコ。。
今度はスクランブルシャッドで45クラス
ゲストさんワイルドサイドのプロト67Lplusを曲げまくる。アラミドのトルクが活かされる瞬間。
スクランブルシャッドで52㎝。
さらにロッドは絞られて!
またまた50アップ。
今日はローライトで明るめのカラーラインアップの多いスクランブルシャッドが好調でした。
カテゴリー: 琵琶湖