2021-06-10 04:47:55
7日はダム湖へ。
今年の課題としているダム湖での釣り、ラインはオルトロスの4ポンドを標準でダウンショット、シャッドの釣りがメイン。ダム湖の方はスポーニング真っ最中でした。数は15本ぐらい48㎝MAXでした。
メインタックルは
-
ワイルドサイドWSS59UL+
-
ダウンショット・ウォブリング
-
オルトロス4ポンド
8日は北湖へ。
さて、その翌日には北湖での釣り。こちらもスポーニング真っ最中というか、少し後期な印象を受ける。
新緑が美しい北湖。
アユの群れがいっぱいで、湖上には掬い漁の漁船が浮いていました。
この漁船の近くでは静かにしましょう。
さて、釣りの方はスポーン絡みのバスはスレている印象で、数匹バイトさせるもゲストさんバラシ。
ポストスポーンのバスはイージーで、フリックカーリーでキャッチ。
ワイルドサイド61ULで。
こちらもワイルドサイド61ULで
他にもI字系やピクピク、ダウンショットなどを試すも小型サイズとギルの反応のみ。
メインタックルは
-
ワイルドサイドWSS61UL
-
ダウンショット
-
オルトロス5ポンド
-
フリックカーリー4.8
-
ワイルドサイド72MH
-
ダウズスイマー
-
オルトロス16ポンド
9日は南湖へ。
この日も初夏の陽気で暑い。
相変わらず、南湖はギルの反応が好調。
ギルバイト多し。
ギルのバイトの多いエリアをウォブリングのキャロで
ワイルドサイド69Lplusで50アップ
ゲストさんもワイルドサイド69Lplusを曲げる!
フリックカーリーでキャッチ。
南湖は完全にポストスポーン、回復系の個体が多い。
相変わらず好調のウォブリングのキャロで。
メインタックルは
-
ワイルドサイド69Lplus
-
オルトロス6ポンド
-
ウォブリングのキャロ
素晴らしい天気の中、色々な景色で釣りながら、スポーニングの進行の違いで釣り分ける展開となっています。
カテゴリー: 琵琶湖