7月19日大熊ガイド「カナダ藻生活、45up、40up含む18匹程」
今日も朝から快晴、朝の時間はトップをキャストしていきますが小型サイズがヒットするのみ。
なのでこれからの時期の定番カナダ藻の中をジカリグ中心で釣っていくと45upのグッドサイズ~。

しかし、単発でなかなかバイトが続かず、とりあえず他の釣りでゲストさんに45upのグッドサイズ~。

ささっとカナダ藻の釣りに戻って釣っていくと48cmのグッドサイズ~、バイトは少ないもののこの状況下ではこの釣りがビッグサイズの可能性が高いのでその後も継続。

ボトムでのステイ時間を長くしていくとヒット、まだカナダ藻は厚くはないですが確実にウィードの下までリグを送り込めるように1/2オンスを使用。

その後はポツポツとバイトはあるもののバイトがわかりにくくすっぽ抜けやバラシなどちょっと苦戦モード。今度はしっかりフックセットが決まってグッドサイズ~。

バイトが少ない釣りから今度はバイトが多いカーリーテイルのダウンショットの釣り、こちらはワンキャストワンヒットの釣り、あっという間に二桁ほどのバスをキャッチ。

ラストにゲストさんに45upのグッドサイズがヒット~。

これからの季節ビッグサイズを狙うならカナダ藻の下の釣りですが、釣り自体を楽しみたい方はこちらがオススメ。
カテゴリー: 琵琶湖











