4月12日平村ガイド「ネコシュリンプJH、フリックシェイク4,8DSで51cmなど」
朝からベイトの多いフラットでネコシュリンプのJHリグ投入で1本目。

続いて2本目ですが、金目状態のかなり状態の悪いバス。

引き続き、ネコシュリンプ展開で何も無いボトムにステイでメスの50アップ。

今年の南湖の最大の難しさはウィードが無いところで、何も無いのに止めるということ。
ハードボトムかベイトか浚渫となってきますが、浚渫以外は基本何もボトムにありません。
でも、バスはいるので釣れてしまう。

これもネコシュリンプJHで。

ネコシュリンプのJHリグはワイルドサイド(レジットデザイン)61Lで。
一方、フリックシェイク4,8のDSではワイルドサイド(レジットデザイン)ST63L+のソリッドモデル。

ソリッドモデルの方がボトムの変化や掛かりを増幅して、シンカーが離れにくくステイの動作がしやすい。

本日はオスメインな展開。
シャローではネストも見えるようになってきており、そろそろスポーニングの初期段階のピークとなりそうです。
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