「ラミ流」読了
「ラミ流 How to succeed and be positive」(中央公論社)を読了。
ラミ流―How to succeed and be positive
中央公論新社
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最近、秋ということもあり様々なジャンルの本を読んでいますが、先日のラミレス選手との出会い以降、気になっていた著書を読破することに。
プロ野球選手関連の著書では、野村監督の本は数多く読んでおりますが、その他にも元・ヤクルトの池山選手、巨人では中畑清選手、クロマティ選手の「さらばサムライプロ野球」などを読了。
まぁ、基本、この手のプロスポーツやタレント本というのはゴーストライターの手によるものであり、インタビューを受けてプロライターがそれなりの本人らしい加工をしたもの。私自身もゴースト仕事を何度か経験しておりますので、その裏事情を察しながらの斜め読みです。
まだ現役選手であるラミレス選手の著書ですから、基本はジャンアンツ万歳的な面も多く、クロマティ選手の著書のような暴露本の意味合いはまったくありません。ただ、両者に共通していたのは、日本への「順応」、野球も生活も人間として、いかに日本社会、日本式に慣れる・受け入れるかという点を強く説いています。
特にラミレス選手の場合、配球の読みをキャッチャーに絞って研究し、毎日欠かさずDVDで研究しているとのことで、実際に新幹線で見かけた際にもDVDで試合を確認していました。
また、日本野球へ適応するための意識改革、ベースボールと野球の違いについては、両者は共通して触れており、その意識改革が素早くできたために両選手の日本野球での成功があったのは間違いないようです。その順応の速度というのが、外国人選手として来日する場合の鍵になるのでしょう。
大半の外国人選手が1年もしは2年の契約で来日して来ますが、実際にキャンプから開幕、そして4月、5月ぐらいにはある程度の結果を出さなければ、監督もチームをその選手を使い切れないでしょうし、ファンも駄目外人のレッテルを貼ってしまうでしょう。そういう点では夏までが勝負であり、いかにアメリカ式を捨てて、日本式に対応できるかのスピード勝負という面もあるのでしょう。その点、ラミレス選手やクロマティ選手は早期に理解し、年々対応度を上げていくクレバーさがあったと言えます。
私達が仮にアメリカでバスフィッシングで渡米して、「バス釣り」から「バスフィッシング」に挑戦する場合、フロリダのベジテーションだらけの湖から、マッディな川、タイダルリバー、北部のスモールまで幅広く未知な世界に素早く対応できるのでしょうか?そして、それも当然、金銭的な面から、出切るだけ早期に対応しなくてはなりません。
そういう点において逆パターンですが、共通して考えられる面も多い著書でもありました。
そして、彼らは日本の生活を楽しんでいるというのも大きな共通点でした。ただ、彼らが日本を好きなったのは、日本の野球で成功したからであり、成功者ならではの言葉でもあるでしょう。
あと、ラミレス選手の個人的なエピソードでは、「ベネズエラでの幼少時代にイグアナを捕獲して卵を持ち帰る際にワニと愛犬が戦い愛犬が命を救ってくれた」という話などは非常に驚きです。それから、ラミレス選手のファンへの対応など人格的形成にキリスト教の教えが深く影響している面も見逃せません。
最後に、ラミレス選手ということで、おどけたパフォーマンスなどから来るイメージを重視してか、文体が軽めとなっている点はいささか子供向けぽっい所も目立ち、ファン専門本からは脱却できず。まぁ、巨人ファンだけでも充分に商売になるという編集者の意図は分からないでもないですが、ちょっと軽すぎて、いいこと書いてあるのに読み流してしまう面もあり。

という訳で、我が家にもウェストバッグが届いてました。

普段のボートでは使わないだろうから、管釣り、海釣りで使うことになりそう。
で、この機会にテクナを購入しょうと思う方がおられましたら、ちょっとオススメを紹介。
(あくまでも※定番のテクナをお持ちという前提での話題です。)
※定番のテクナ・・・TACGP62SULJ(ネコリグ・ダウンショット用)、TAVGP62SLJ(ジグヘッド用)、TAVGP69CMJ(オールマイティ)、TAVGP70CHJ(テキサス用)、TFGP66CMJ(ジャークベイト用)、TFGP70CMLJ(バイブレ用)、TFGP71CHJ(スピナーベイト用)TFGP74CMTJ(クランク用)、TAVGP74CXHJ(ヘビテキ用)
だいたい、これぐらい揃えれば琵琶湖では完璧に近いです。
①TAVGP65SLJ
最近、よく使っているのですが、これがTAVGP62SULJの長いバージョンとして重宝しています。ダウンショットでリーダーをとっていても、長さでちょいと投げただけで飛距離も稼げるし、フッキングもランディングも凄くイージー。硬さはTAVGP65SULJにすると対ウィードとして柔らかすぎるので、TAVGP65SLJの方が使い道は広いです。ダウンショット、ネコリグ、ミノーに使えて、ティップの硬さはELT62SL+PJぐらいで、TAVGP62SULと&TAVGP62SLJをお持ちの方が、もう1本と思うなら絶対にオススメです。
②TAVGP70CMJ
オールラウンダーなロッドなので、何でもこなせる半面、全てに中途半端な面もありますが、パターンの分からない日には重宝。地方遠征には必ず帯同させるユーティリィープレイヤーです。
ビッグベイトやスイミングジグの時には琵琶湖でもボート上に積む1本。ちょうと今時期11月から来年の3月までは、スイミングジグは欠かせないので、明日からボート上に載せます。MクラスとHクラスの辺でロッド数が足りないと感じたらオススメの1本です。
ウェストバッグが貰えるキャンペーン期間なので、「買おうかな?」と思われる方は参考にしてください。
写真は比良山系の蓬莱山、夕方の写真なので随分と融けていますが、日中は寒波によるドンヨリとした白い雲に覆われていました。
例年ならば11月中旬の出来事ですが、今年は全ての出来事が2週間ぐらい早く進んでいます。これでシャローのパターンは終わり、いよいよクランク、スイミングジグのシーズンとなりそうです。
マリーナに行くと、「すたぁ」のビッグベアーさんと、本物の「スター」?のF氏と出会いました。寒い中、国保氏と4人で馬鹿話ばかりしていたら、めちゃ冷えました。明日からはインナーも着ることにしょう!
twitter
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最近、秋ということもあり様々なジャンルの本を読んでいますが、先日のラミレス選手との出会い以降、気になっていた著書を読破することに。
プロ野球選手関連の著書では、野村監督の本は数多く読んでおりますが、その他にも元・ヤクルトの池山選手、巨人では中畑清選手、クロマティ選手の「さらばサムライプロ野球」などを読了。
まぁ、基本、この手のプロスポーツやタレント本というのはゴーストライターの手によるものであり、インタビューを受けてプロライターがそれなりの本人らしい加工をしたもの。私自身もゴースト仕事を何度か経験しておりますので、その裏事情を察しながらの斜め読みです。
まだ現役選手であるラミレス選手の著書ですから、基本はジャンアンツ万歳的な面も多く、クロマティ選手の著書のような暴露本の意味合いはまったくありません。ただ、両者に共通していたのは、日本への「順応」、野球も生活も人間として、いかに日本社会、日本式に慣れる・受け入れるかという点を強く説いています。
特にラミレス選手の場合、配球の読みをキャッチャーに絞って研究し、毎日欠かさずDVDで研究しているとのことで、実際に新幹線で見かけた際にもDVDで試合を確認していました。
また、日本野球へ適応するための意識改革、ベースボールと野球の違いについては、両者は共通して触れており、その意識改革が素早くできたために両選手の日本野球での成功があったのは間違いないようです。その順応の速度というのが、外国人選手として来日する場合の鍵になるのでしょう。
大半の外国人選手が1年もしは2年の契約で来日して来ますが、実際にキャンプから開幕、そして4月、5月ぐらいにはある程度の結果を出さなければ、監督もチームをその選手を使い切れないでしょうし、ファンも駄目外人のレッテルを貼ってしまうでしょう。そういう点では夏までが勝負であり、いかにアメリカ式を捨てて、日本式に対応できるかのスピード勝負という面もあるのでしょう。その点、ラミレス選手やクロマティ選手は早期に理解し、年々対応度を上げていくクレバーさがあったと言えます。
私達が仮にアメリカでバスフィッシングで渡米して、「バス釣り」から「バスフィッシング」に挑戦する場合、フロリダのベジテーションだらけの湖から、マッディな川、タイダルリバー、北部のスモールまで幅広く未知な世界に素早く対応できるのでしょうか?そして、それも当然、金銭的な面から、出切るだけ早期に対応しなくてはなりません。
そういう点において逆パターンですが、共通して考えられる面も多い著書でもありました。
そして、彼らは日本の生活を楽しんでいるというのも大きな共通点でした。ただ、彼らが日本を好きなったのは、日本の野球で成功したからであり、成功者ならではの言葉でもあるでしょう。
あと、ラミレス選手の個人的なエピソードでは、「ベネズエラでの幼少時代にイグアナを捕獲して卵を持ち帰る際にワニと愛犬が戦い愛犬が命を救ってくれた」という話などは非常に驚きです。それから、ラミレス選手のファンへの対応など人格的形成にキリスト教の教えが深く影響している面も見逃せません。
最後に、ラミレス選手ということで、おどけたパフォーマンスなどから来るイメージを重視してか、文体が軽めとなっている点はいささか子供向けぽっい所も目立ち、ファン専門本からは脱却できず。まぁ、巨人ファンだけでも充分に商売になるという編集者の意図は分からないでもないですが、ちょっと軽すぎて、いいこと書いてあるのに読み流してしまう面もあり。
カテゴリー: 雑記帳
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平村尚也
4月 29(水) 30(木)
6月 5(金) 6(土) 13(土) 14(日) 15(月) 16(火) 17(水) 20(土) 29(月)
大熊一徳
4月 6(月) 8(水) 9(木) 13(月) 14(火) 18(土) 19(日) 21(火) 23(木) 24(金) 26(日) 28(火)
5月 2(土) 3(日) 4(月) 5(火) 6(水) 7(木) 8(金) 11(月) 12(火) 13(水) 14(木) 15(金) 16(土) 17(日) 19(火) 20(水) 24(日) 25(月) 26(火) 27(水) 28(木) 29(金) 30(土) 31(日)
ビワマス
現在空きはございません。
フェンウィック・フェアー
テクナ or スーパーテクナを購入すると、ウェストバックが貰えるキャンペーン実施中。
という訳で、我が家にもウェストバッグが届いてました。

普段のボートでは使わないだろうから、管釣り、海釣りで使うことになりそう。
で、この機会にテクナを購入しょうと思う方がおられましたら、ちょっとオススメを紹介。
(あくまでも※定番のテクナをお持ちという前提での話題です。)
※定番のテクナ・・・TACGP62SULJ(ネコリグ・ダウンショット用)、TAVGP62SLJ(ジグヘッド用)、TAVGP69CMJ(オールマイティ)、TAVGP70CHJ(テキサス用)、TFGP66CMJ(ジャークベイト用)、TFGP70CMLJ(バイブレ用)、TFGP71CHJ(スピナーベイト用)TFGP74CMTJ(クランク用)、TAVGP74CXHJ(ヘビテキ用)
だいたい、これぐらい揃えれば琵琶湖では完璧に近いです。
①TAVGP65SLJ
最近、よく使っているのですが、これがTAVGP62SULJの長いバージョンとして重宝しています。ダウンショットでリーダーをとっていても、長さでちょいと投げただけで飛距離も稼げるし、フッキングもランディングも凄くイージー。硬さはTAVGP65SULJにすると対ウィードとして柔らかすぎるので、TAVGP65SLJの方が使い道は広いです。ダウンショット、ネコリグ、ミノーに使えて、ティップの硬さはELT62SL+PJぐらいで、TAVGP62SULと&TAVGP62SLJをお持ちの方が、もう1本と思うなら絶対にオススメです。
②TAVGP70CMJ
オールラウンダーなロッドなので、何でもこなせる半面、全てに中途半端な面もありますが、パターンの分からない日には重宝。地方遠征には必ず帯同させるユーティリィープレイヤーです。
ビッグベイトやスイミングジグの時には琵琶湖でもボート上に積む1本。ちょうと今時期11月から来年の3月までは、スイミングジグは欠かせないので、明日からボート上に載せます。MクラスとHクラスの辺でロッド数が足りないと感じたらオススメの1本です。
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カテゴリー: ティムコ・フエンウィック
初雪!
ついに琵琶湖界隈でも初雪が・・・。
写真は比良山系の蓬莱山、夕方の写真なので随分と融けていますが、日中は寒波によるドンヨリとした白い雲に覆われていました。
例年ならば11月中旬の出来事ですが、今年は全ての出来事が2週間ぐらい早く進んでいます。これでシャローのパターンは終わり、いよいよクランク、スイミングジグのシーズンとなりそうです。
マリーナに行くと、「すたぁ」のビッグベアーさんと、本物の「スター」?のF氏と出会いました。寒い中、国保氏と4人で馬鹿話ばかりしていたら、めちゃ冷えました。明日からはインナーも着ることにしょう!
カテゴリー: 琵琶湖
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