覆る可能性は低いが・・・問題はこれから。
昨日の夜、琵琶湖のガイドさんなど一部関係者で集まり、特定外来種の現状について報告と意見交換を行いました。
その内容を要約すると
「ブラックバスの特定外来種は覆る可能性は低いとの見方が大勢。」
「特定外来種指定は釣り禁止やリリース禁止ではないから
そのままバスフィッシングは続けられる模様。」
「ただ、今後の動向には注目が必要で、それに伴うアングラーへの
規制などが起きないように活動を続ける必要があるとのこと。」
様々な情報が錯綜し混乱する可能性があるので詳細については
しばらく後で報告します。
カテゴリー: バスフィッシング










