2月5日平村ガイド「フィッシングショー大阪・最終日」
(プライベートな件でバタバタしており更新が遅れております。今は個人事業分の確定申告でバタバタ中で、これが終われば一気にバスフィッシングモードに入れるので、ラストスパートを掛けております。)
さて、2月5日はフィッシングショー大阪の最終日ということですが、この日も朝から来場の車で行列。

会場では熱気に包まれ、多くの方々に展示物をご覧いただきました。

私も一応、ジャッカルブースに立たせて頂いておりますが、サインや写真に忙殺されるようなタイプのプロではないので、たまに琵琶湖の事を聞きたいという方が来場されると、しっかりとゆっくりとお話しておりました。
ただ、琵琶湖のアングラーの方は大阪にバス関係の中小メーカーが出展していないので、それほど多くなく、琵琶湖の話は最終日最後のステージでお話させていただきました。
秦プロと本津プロとのステージとなりましたが、今の琵琶湖の現状、ベイトの変化による付き場の変化、釣り方の変化などをメインにしっかりと話して、時間延長の会場の終了時刻間際まで行い、そのままジャッカルのフォトセッションへ突入。

こうやって集まると、どちらかと言えば、ジャッカルは秦プロを代表するような人気プロの集まり。
あまり目立ったり、派手なパフォーマンスができない私がスポンサー契約の話を頂いた時には私も「???」でしたが、ジャッカルとして色々な多様性のある人材が欲しいということで、地味だけど「考えて釣る」というスタイルのアングラーとして、契約したいとの担当者のお話でこのメンバーに入らせていただいて、現在に至ります。
さて、今回の大阪のプロスタッフで年齢的には私が(小野さんは社長なので除いて)一番上かと思っていたら・・・。
さて、どなたかが居られたようで2番目でした。ただ、なかなか気づかないですよね。ちなみにナカジーは3つ下です。
ここだけの話、気づくと微妙にヤバいお話です。
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