2月5日平村ガイド「琵琶湖は雪の爆風」
今日の琵琶湖は北湖で大雪。
南湖は爆風です。

ボートカバーを外した瞬間に凧揚げ状態となり、ボートカバーに引っ張れて飛びそうになったのでボートカバーを外す段階でメンテナンス作業は中止に。
それにしても南湖は大荒れでした。

南西風の大荒れで木浜は濁りが入っています。

そろそろ寒波の方は終わりでお願いしたいところ。
カテゴリー: 雑記帳
今日の琵琶湖は北湖で大雪。
南湖は爆風です。

ボートカバーを外した瞬間に凧揚げ状態となり、ボートカバーに引っ張れて飛びそうになったのでボートカバーを外す段階でメンテナンス作業は中止に。
それにしても南湖は大荒れでした。

南西風の大荒れで木浜は濁りが入っています。

そろそろ寒波の方は終わりでお願いしたいところ。
カテゴリー: 雑記帳
10月 5(月) 6(火) 13(火) 18(日) 19(月)
11月 5(木) 7(土) 9(月) 10(火) 14(土) 15(日) 16(月) 22(日) 23(月) 28(土) 29(日) 30(月)
9月 29(火)
10月 1(木) 4(日) 6(火) 7(水) 8(木) 12(月) 14(水) 16(金) 17(土) 23(金) 26(月) 29(木) 30(金) 31(土)
11月 1(日) 2(月) 4(水) 5(木) 6(金) 8(日) 9(月) 11(水) 12(木) 15(日) 16(月) 17(火) 18(水) 19(木) 20(金) 21(土) 22(日) 23(月) 25(水) 26(木) 27(金) 28(土) 29(日) 30(月)
現在空きはございません。
名称がドリフトフライになるのか分かりませんが、RVドリフトフライのサイズUP版が送られてきました。
サンプル状態では見ていたのですが、カラーバリエーションまで出た状態では初。

4インチぐらいのサイズ感なので、ワカサギパターンの時にピッタリくるでしょう。
3インチも実績抜群なので、まず釣れることは間違いないですが、実際に触ってみるとソフトなもちもち感がアップしています。
硬くなると釣れにくくなるので、柔らかくなるのは良い事です。
あと、あまり知られてませんが、このワーム3インチの時からフックを刺す穴と、ホバスト用の時のネイルシンカーを入れる穴が最初から開いています。

カラーラインナップもかなり良いところを突いているので、このままシーズンに突入してベイトフィシュパターンが炸裂することには、入手しておかないと。

リップがあるので前へ進みにくくホバスト、ミドストがしやすいという特徴があります。
カテゴリー: 雑記帳
ボートのメンテナンスは継続中。
今年は2月から海外の予定だったのが、全てキャンセルとなり、この時間を使って一気に3台のボートをフルメンテナンス中。
さすがに3台同時にやるのは無謀だったのですが、ようやく1台目が終わり、ただいま2台目のボートが終わりかけの状況。
とにかく、ボートのパーツの入手が難しい、そして送料が高い、などとコロナの影響をモロに受けており、半年近くかけてパーツを待っているものもあるほど。
さて、今日のメンテナンス箇所は魚探系の配線の引き直し。

まずはフロントへ向かって、ローランスネット、イーサネットケーブル、魚探用の太いゲージのバッテリー12V線、ライブスコープ用の24V線、ライブスコープ配線、ガーミンのネットワーク配線、ローテーターのスイッチの分岐配線、これだけを追加。
もう、この数になってくると本当に自分でやっておかないと、あとで訳が分からなくなります。

これだけの配線を通すとなると、フロントパネルにも大穴を開けて前から後ろから入れる。
一番大きなコネクターのガーミンライブスコープから通して、最後には電線のみの電源ケーブルを通す。
フロント側への配線が終了したら、リア側の整備へ。
リア側はバッテリーレイアウトからの変更。
重量配分もあるのと、魚探電装系が増えると12V1個だけでは足らないので、12V2個の並列。

最近の魚探システムはこのバッテリーシステムも同時に変更しておかないと電力不足となるので、ガイドで使う時間を計算して、バッテリーを2個並列でつなぐ。そして、2個にすると、今度は充電システムが変わるので、バッテリーチャージャーも変更しなくてはならない。
単純に魚探を増やしただけで終わらないのが、難しいところ。
バッテリーが増えると、ボートの重量配分も変わるので、バッテリートレイの位置も実際に船の浮き姿勢、走りを見ながら位置を変更していく必要も。
だから、取り付けては、走って、浮かべて、さらに変更するというのがセッティング。このセッティングで一年から釣りやすく、走りやすくなるので、ここで手を抜く訳にはいきません。
さらに。

ボート内にインナー貼り付けのトランスデューサー設置。
サイドイメージの3Din1のトランスデューサーはローランスのものを外付けで取り付けて、2Dのトランスデューサーはガーミンとローランスをインナー貼り付け。
同時にビルジなどのモーター類を点検、スルーハルも亀裂がないかをチェックして終了。
ホース類、スルーハル、ビルジポンプの破損なども沈没の原因となるので、ここを開けてチェックしてするのは船長の任務です。ボート屋さんにお任せして、沈んでも、ボートの場合は船長責任となるので、ここは自分でやります。
特に古いスルーハルで細いものは破損しやすいので、新艇でもない限り、半年の1回ぐらいは目視しておきましょう。私の場合は、製造から10年経過したボートの場合は、水回り系のゴム、プラスチック製品は全て交換しています。
カテゴリー: 雑記帳
秋雨前線が南下したため、本日から11月末日までは大浦ファイブオーシャンスタートと...
あと2日の空き日程となっております。ご予約は下欄の予約ページより。よろしくお願い...
5月20日現在の空き日程は以下の通りとなっております。 ...
2月も中旬に近づいており、もう来週からはガイド再開。先週末は大寒波ということで南...
冬の間にタックルの整理整頓。ロッドの場合は、ベイト、ベイトフィネス、ソリッド、ス...
本日より12月のガイド予約を開始致しました。本年は事務所移転により、...
GWは初日は七色、以降はバスのガイドは荒天中止、ビワマスガイド、メンテナンス作業...
朝一からミーティングで滋賀。昼からは京都でミーティングで弊社の本社へ。ミーティン...
朝からImodimu tabletsが欲しいとのこと。どうやら体調を崩されたよう...