1月27日平村ガイド「除雪作業」

2018-01-27 17:24:39

 本日もメンテナンス予定が大雪で中止。

 昨日の段階でも薄っすらと積もっていたのですが・・・。

truth  ブログ写真 2018/01/27

 今日になると、ドカンと「かまくら」が完成。

truth  ブログ写真 2018/01/27

 10cmぐらいは積もってますね。

truth  ブログ写真 2018/01/27

 汗だくになりながら、ボートカバーに溜まった雪を取り除く。

 湖岸に行くと。

truth  ブログ写真 2018/01/27

 ボートは殆ど浮いてない。

 マリーナ側がスロープを使えなかったり、お客さんがノーマルタイヤで来れなかったり、湖面は穏やかだけで、釣りする前の問題でNGです。

 ただ、日差しはドンドンと強くなっており、日照時間も長くなっているから、もう少しで春ですね。ワカサギも接岸しているから、そろそろシャローにデカイのが刺してくるタイミングとなっていそうです。ボートのメンテナンスが終われば、一気にガイドスタートとなります。

 その前にフィッシングショー大阪でした。

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平村尚也

現在空きはございません。

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1月10日平村ガイド「ガイド中止で原稿仕事」

2018-01-10 23:44:19

 2,3日前までは予報は風速10m越の予報で、前日には風速3mとの予報でした。

 ただ、数日前からの予報で早めに判断して、ゲストさんと相談の上、中止にしました。

 で、実際は南西風6m~7mとまずまずの荒れ模様。ただ、西岸張り付きなら可能なレベルでした。

 

 空いた時間を利用して、原稿仕事。

truth  ブログ写真 2018/01/10

 一気に、5本の原稿を仕上げようとするも、前に進まない!

 原稿仕事はスピードが命、ゆっくり仕上げると、とんでもない時給となってしまいます。

 例えば、1本5000円の仕事だと、1時間で仕上げたら時給5000円、20時間で仕上げたら時給250円という世界です。

 ですから、しっかりと集中して、さっと仕上げるのがプロ。ダラダラとしてしまうと、とんでもなく割の悪い仕事となります。しかし、白紙のゼロから生み出すというのは、いつも同じような流れ作業で終わるモノではなく、構想が浮かんで、さっと書ける日もあれば、まったく構想もネタも浮かばずに前に進まない日もあります。こういう調子の波を出さないようにしないといけないのですが、これがなかなか難しいモノです。

 すでに20年ほど原稿仕事していますが、やっぱりサッと出来上がる日など滅多に無いというのが答えです。

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12月13日平村ガイド「北湖は雪で南湖の様子伺いへ」

2017-12-13 17:06:43

 昨日の晩の161号の様子。

truth  ブログ写真 2017/12/13

 今津はまだ積雪は無し。

 しかし、マキノは・・・。

truth  ブログ写真 2017/12/13

 ついに積もったか。。。

 例年12月中旬で道路上にも積雪があるのですが、この時期にドカ雪になれば、もう大浦スタートは無くなります。今回の程度であれば、スタッドレスタイヤでの通いは可能ですけど、さすがにバスボートの牽引状態ではトンネル前後の下りが怖い。

 そのため、南湖からスタートするようになるので、今日はエンジンの慣らし運転を兼ねて、南湖の様子を確かめることに。

truth  ブログ写真 2017/12/13

 いや~、寒い!

 連日の南西風の暴風で、沖は真っ白!

truth  ブログ写真 2017/12/13

 水温はなんと7度!キャストする以前の問題で、パスです。

 途中で、ジャッカルロッジでサンプルの確認へ。

truth  ブログ写真 2017/12/13

 車で行けば良かった。本当に寒かったのです。

 さて、その後もキャストはせずに、とりあえず、ウィードの残り具合と浚渫のベイトの入り方をチェック。

truth  ブログ写真 2017/12/13

 あまりに寒くて3時間ほどで戻りました。

 ある程度ベイトの多い箇所は把握したので、あとはゲストさんに投げてもらうだけ。とは言え、水温7度だから簡単に反応する訳ないでしょうから、しっかりと条件の合った場所で釣り続けるより他ないでしょうね。

 

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