6月9日大村ガイド「ウィードライン調査」
今日は、珍しくどんより曇って涼しい一日。
釣りは無しで、ひたすら魚探がけです。
ゲストさんは、ボートオーナーなので、目先の一匹ではなく、
もっと先を見据えた魚探がけです。

南湖の北エリアからスタート。

まずは、ウィードのアウトサイドをポチポチと。
エッジラインに変化があるスポットは要注意です。

魚探とみらめっこしながら、ひたすら入力していきます。

午後からは、南エリアも。
北エリアよりもちょっと難易度が高い??

最近釣れていたエリアの釣れる理由を説明しながら、ひたすらポチポチ。
ゲストさんが、釣っていたエリアが、島状に独立したウィードの角であることが判明。
結局そういうことなんです。

ウィードエリアを魚探がけして、ウィードの角や岬を探していくと、これまでの実績エリア
や最近釣れていたエリアとことごとく一致します。
という訳で、じっくりとウィードラインを調査する一日でした。
ゲストさんお疲れ様でした。
カテゴリー: 琵琶湖





































