8月31日平村ガイド「8月後半のまとめ・ビワマス、池原、七色、七川、合川、檜原湖」

2025-09-04 13:36:42

8月後半も猛暑が続いており、気温の高い日々は北湖でビワマス、標高の高い湖での釣りを中心にして避暑モード全開です。琵琶湖が30℃超の気温なので、山上湖へ避暑。

 

8月18日

8月後半はビワマスガイドからスタート。

この日はビワマスのヒットは順調で2桁ほどヒットしていますが、ゲストさん緊張のあまりミス連発でダウンリガーのおもりを落としたり、ラインブレイク、バラシ連発モード。

なんとかグッドサイズが入りましたが、目の前で逃げたビワマスが多く悔しい結果に。

ビワマス自体は順調に釣れていますので、お盆期間は安定しておりました。この先も安定していそうなので、9月もどこかで空き日程を作りたいと思っています。

琵琶湖でも北湖でパラソルを立ててトローリングしていれば、それほど暑くはありませんのでお勧めです。

 

 

 

 

8月19日「ボートメンテナンス」

琵琶湖でボートのメンテナンスと京都の会社で事務仕事。

早朝から17ftのアルミに積んでいるライブスコープ一式を13ftのアルミボートに移設する。

池原ダムへの釣行予定なので、トボトスロープが使えない水位になった時にY企画さんでもボートが降ろせるように13ftに移設。今年入って何度も何度も移設させているので、いい加減、ボート毎にライブスコープが欲しいところですが、購入して2年で保証が切れるライブスコープが必ず故障している現状を考えると数少ない台数で使い倒す方がコスト的に有利なので、労力だけ使うことに。

朝5時からスタートして10時には暑さでギブアップ。

11時からは屋内で事務仕事。

 

 

 

 

8月20日「池原ダム」

今週のバスフィッシングの方は、南紀を中心に色々と移動しながらの釣りです。

朝3時に出発して、宇陀、吉野経由で169号線を下って池原へ。

久しぶりに池原ダムに来たので、今日は後輩のハザー君にプラクティスを手伝ってもらいます。二人でボートを降ろしてプラクティス開始。

池原ダムも久しぶりなので、とりあえず全筋回ってみます。池原は4つの筋の坂本、備後、前鬼、白川と分かれるので、全部回るとほとんど釣りしてない感覚でちょっと投げては移動の繰り返し。

この日は水の色やベイトの位置を確かめるのがメインの仕事なので、ハザー君にはちょっとだけ釣ってもらって、ほぼ水を見るのが仕事でした。

ハザー君は、ビッグベイトから試作のルアーまでさまざまなルアーをキャストしてグッドサイズをキャッチ。

釣れても釣れなくてもエリアを見る必要があるので、釣れない時間も多かったですが、だいたいの傾向は分かりました。

 

 

 

 

8月21日「池原ダム」

だいたいのレンジやエリアが分かってきたので翌日からゲストさんと湖上へ。

2日間のご予約なので、初日は池原ダム

ヤミィスリムのネコリグとダウンショットを使ってポロポロと15本ぐらいキャッチ。

WSSST59ULでネコリグを岩盤に落として中層のサスペンドする個体を狙うパターン。

WSS59UL+でガレ場のフィーディングバスをダウンショットで狙うパターン。

この2つが手堅い感じで居るエリア、居ないエリアがはっきりしている感じです。

特に前鬼筋が水質悪化でアオコだらけ。昔のような前鬼ブルーと言われた光景とは無縁。前鬼は昔はもっと水量多かったのに、なぜ水が入らなくなったのだろう?

備後と坂本筋は綺麗で、本流は全体的に好調でした。

 

 

 

8月22日「七色ダム」

ゲストさん2日目は七色ダム。

南紀まで遠方の方は2日間の挑戦が効率が良く、たくさんのダムがあるので、移動しながらの釣りが可能です。

七色と池原は隣なので、すぐに移動可能です。

さて、七色ダムも結構水質の悪いエリアが多く、上流の方が水が悪く、ダムサイト方面の方が綺麗でしたね。

池原よりもバスが浮いている感じで、ホバストとネコリグがメイン。シボフラットのノーシンカーでもグッドサイズが湧いてきたり、水深2mから3mぐらいが熱いレンジ。

池原同様に2桁釣果。

WSSST63XULにXbraidのリアルデシテックス0.3号のPEセッティングでホバストがメインパターンとなりました。

 

 

 

8月23日「池原ダム」

猛暑を避けて標高300mほどの池原で過ごす日々。

雨が降るかな?という予報でしたが、実際はそれほど降らず。

ジャッカルのロングワーム・ロングM16のネコで釣ったりしながら、基本はダウンショットとネコリグ、たまにダウズスイマー180も投げて池原らしく。

ただ、やっぱり水深が7mぐらいのレンジが良いので、岩盤はネコリグでフォーリング、岬回りなどはダウンショットで置いておくイメージで。

放水があるタイミングは、浮かせていてもバスが動き回るので簡単ですが、放水0のタイミングはしっかりと止めて食わせる必要があります。

ジャッカルのロングM16、池原では定番のロングワーム。

今日も2桁釣果ですが、雨のタイミングがあったので比較的イージーでした。

 

8月24日「七川ダム」

涼を求めて南紀のリザーバー巡りをしておりますが、今日は七川ダムなど他のダムの下見へ。

七川ダムは標高100mちょい。池原は300mほどなので、やっぱり暑かった。

水もアオコだらけで非常に悪く、これはダメなのでボートは浮かべずに下見終了。

七川から合川へ向かって、ルート確認。

南紀の道路は酷道も多いので、離合できるか?ボート牽引で走れるか?最終のコンビニはどこか?など予め確認しておく事項が多いので、この地で休みの日は知らない道路を走って、道を確認して紀伊半島の経験値を上げることに。

 

帰り道に紀和町の鉱物博物館によってみました。

 

 

8月25日「池原ダム」

やっぱり涼しい池原ダム。

朝夕は涼しいので熊野市で散歩まで出来ちゃいます。

そして、池原まで標高が上がると、さらに涼しく朝は気温23℃と最高です。

この日もヤミィスリムのネコリグとダウンショットで。

WSSST59ULで連発

ヤミィスリム3,8でコンスタントにヒットが続いて2桁超。

後半は水が止まったのでダウンショットで7m前後で。

ゲストさん初の池原ダムでしたので、記念写真と周辺の美味しい店をご紹介。

熊野は海の幸が最高ですし、みかんも美味しい。

年中みかんが売っているので、お土産にどうぞ。

 

8月26日「池原ダム」

引き続き池原ダム。

岩盤の上にはスズメバチの巣があるので要注意。

さて、今日も水温を測っていくといくと7mぐらいで23℃となりサーモクラインが出来ています。

表水温は30℃あるので、なかなか水面でのゲームが成立しづらいので、ルアーを落とせば簡単に釣れる展開が続いています。

表層にも居ますが、小型サイズなので、中層に落とすイメージでネコリグとダウンショット展開。

ジグにも反応しますが、落とし過ぎると反応がないので10mぐらいまでの中層を狙う必要があります。

基本的には7mのボトムがあるフラット地形が釣りやすいので、各筋の7m前後のフラットになっている箇所がメインスポット。あとは岩盤等の水通しの良い箇所を回っていく展開で今日も2桁釣果。

 

8月27日「池原ダム」

水位が次第に下がってきており、これまで好調だった備後筋が結構渋くなってきた。

本流筋は変わらずの感じですが、他の筋はどうかと思って白川、前鬼を回ってみるが、やっぱり掴めないまま。

ダム湖と言えど、ずっと同じ湖に居て釣りをしているとパターンが変わっていく、やっぱりバスフィッシングは面白い。こういう変化を感じて合わせていくのが楽しいところで、釣れなくなったら次の展開を探す。これが出来るのが楽しさです。

ただ、備後筋で何度かダウズスイマーにチェイスがあって、あと1歩というところでハフっと口が開いたので、これにこだわって時間が経過して結果釣果は落ちました。

惜しい!

 

 

 

8月28日「合川ダム」

今日はゲストさん2日目なので合川ダムまで行ってみました。

スロープまでの道のりが狭い酷道で、離合が困難なのでゲストさんの車を先に走ってもらって離合箇所でトレーラ牽引の私の車を待ってもらう形で走行。単独で走って離合となると牽引バックが必要になり、結構難しいところにスロープがあります。

スロープはワイヤーで降ろす形式で、これは全国でもここだけかも?

湖の方は見えバス多数で上流のバックウォーターにもバス多数。

クリアーなのでサイトフィッシングで、ホバストで食わせて2桁釣果。

サイトフィッシングのホバスト、ジミーヘンジなどの釣りが好調だったので、ロッドはWSSST63XULでロングキャスト。やっぱりPE0,3号が必要となるので、Xbraidのリアルデシテックス0.3号が必要でした。

標高も高く、バスも多いので楽しいフィールドです。

 

 

 

8月29日「会社業務」

基本的に会社業務はガイド時には夜に仕事をしておりますが、会社でないと出来ない業務は出社しております。暑い暑い京都のオフィスは気温37℃。こんな環境では暮らせないと感じます。

来客対応をして、オフィスで書類作って本日の業務終了。

 

 

 

8月30日「移動日」

本日は滋賀から福島県への移動日

朝6時に滋賀県を出発して、北陸道をひた走り、朝日ICで下道に入って、朝日町で「タラ汁」をいただく。昔、JB2の檜原湖に出場していた頃によく寄っていた食堂で昔を思い出しながらの昼食。その後は親不知ICから高速で会津若松へ。会津若松では新鮮な馬刺しを頂く。

懐かしいタラ汁。

北陸道をひた走り、親不知を超える。上越、長岡、新潟中央の3つのジャンクションを通過する。昔は気軽に辿り着いたのに、今は遠く感じるコの道のり。

 

檜原湖ガイドの高梨君の紹介で会津若松の馬刺しを堪能

いや~本当の美味しい馬刺しでした。

 

 

8月31日「檜原湖」

涼しい檜原湖の朝は気温20℃

20数年ぶりの檜原湖でボートの件でやり取りがあって船を納品。

レジットデザインのプロの高梨君にガイド前に時間を作ってもらって談笑タイム。

なつかしいセブンイレブンに到着。

檜原湖はやっぱりトーナメントも盛んでボートがいっぱい。

狐鷹森、早稲沢と懐かしい場所を回りながら、檜原湖を思い出す。

本当はもっとゆっくりして、誰かにガイドしてもらいたかった。

夏に涼しい高原の湖で過ごす。

これが近年の猛暑での最高の過ごし方だと思います。

という感じに、猛暑の8月は「涼しい」これをキーワードに生活しておりました。

カテゴリー: 琵琶湖

    

ガイド空き状況

平村尚也

2月 18(水) 19(木) 22() 23(月) 28()
3月 1() 2(月) 4(水) 6(金) 8() 12(木) 23(月) 24(火) 31(火)

大熊一徳

2月 15() 16(月) 17(火) 18(水) 19(木) 20(金) 21() 22() 24(火) 25(水) 26(木) 27(金)
3月 2(月) 3(火) 4(水) 5(木) 6(金) 8() 9(月) 10(火) 11(水) 12(木) 13(金) 15() 16(月) 17(火) 18(水) 19(木) 22() 23(月) 24(火) 25(水) 26(木) 27(金) 28() 30(月) 31(火)

ビワマス

1月 24() 26(月) 27(火) 28(水) 29(木) 31()

詳細・ご予約


8月18日平村ガイド「8月前半のまとめ・バスとビワマス釣行」

2025-08-23 03:14:37

8月は前半はバス、中盤のお盆はビワマス、後半はバスというスケジュール。

近年の8月は炎天下の釣りは避けており、涼しい北湖とダム湖の展開です。

南湖も釣れない訳ではないのですが、熱中症の恐れもあり、パンチショット展開は7月中は頑張りますが、8月に入ったら無理せず涼しい場所を選んで釣りをするようにしております。10年ぐらい前までは35℃レベルというのは梅雨明けの1週間程度でしたが、最近は7月中旬から9月前半ぐらいまで続くので、私自分も耐え難いし、お客様の安全を考えると、パラソルを準備したり、時間をずらしたり、場所を変えたり、色々と工夫しております。

釣果よりも「涼しさ」と(暑さからの)「安全を優先」した展開です。

 

さて、釣りの方はダム湖では7月中はワカサギが水面におり、表層系のホバストやサイコロのノーシンカーなどがパターンとしてあったのですが、8月に入ってワカサギの群れが沈んでからはフリーリグがメインの展開で5m前後の展開。

ホバストはDスタイルのヴィローラ2.5やジャッカルのドリフトフライエラストマー3などを主に使用。ロッドはワイルドサイドWSS63XULでXブレイドのリアルデシテックス0.3号にフロロ6ポンドのリーダーでの釣り。ワカサギが多いレイクでは圧倒的に釣れるパターンでベイトが小さい場合は2.5インチまでサイズを下げて展開。シンカーはジャッカルのスルーネイルを選択して、きっちりと真っすぐ刺すことが重要です。ホバストはとにかく針を真っすぐ、シンカーを真っすぐ刺す。この時点で釣果が決まっているので、リグり方の正確さが重要です。

サイコロは、ジャッカルのジミーヘンジ、OSPのサイコロラバーのMAXソルトで、ラインはこちらもXブレイドのリアルデシテックス0.3号でノーシンカーでリアクション的に逃がしのアクションを出して釣っていきます。逃がしのアクションをするので、ロッドは張りのあるショートロッドということでWSSST59ULで逃がして、ソリッドティップでバイトを弾かないというセッティングがベターでした。

フリーリグはワイルドサイドWSC67L+で5gぐらいのフリーリグが一番反応が良かったです。ダムの場合、ボトムには冷水層があるのでそこまでルアーを落としてしまうとバイトが少ないのでワーム自体は中層に残るように重くしすぎないようにして、3mから7mの範囲でサーモクラインを意識して釣っていきました。

ルアーは中層に居てほしいので、引っ張られ過ぎないテールや爪が付いたルアーが使いやすく、ボトムアップのハリーシュリンプ3、ジャッカルのDBユーマ3,8などが反応が良かったです。

色は湖ごとにマチマチで、白濁している湖は赤系、クリアーな湖はグリパン系などとダム湖によっても違いました。

ただ、色々なダム湖を転々としており、水位によってはボートを降ろせなくなったりするので、雨や放水量をチェックしながら、ボートを降ろせる場所を選んで釣りをする状況です。ダム湖の難点は水位でボートが降ろせなること。そこは仕方がないですね。そのため、今回も北から南まで幅広く移動しながら、各地を釣っていきました。

 

1日 MAX44㎝ 14本

2日 MAX44㎝ 22本

3日 MAX47㎝ 10本

4日 MAX?? 13本

5日 MAX44㎝ 27本

6日 MAX47㎝m 18本

7日 MAX?? 6本

8日 MAX45㎝ 10本

9日 MAX40㎝ 8本

10日 大雨予報のため中止

11日 MAX53cm 16本

12日 休業日   

13日 ビワマス2本(雷雲発生により途中終了)

14日 ビワマス11本(キープ10本)

15日 ビワマス7本

 

池原ダムにて。標高も高いので朝は22℃ぐらいですが、さすがに日中は暑くなりますが山上湖は山の陰が多いのでシェードに入って釣りします。
ビワマス釣って、翌日はビワマスパーティを予定されているゲストさん。
50アップのビワマス
グッドサイズは刺身にどうぞ
パラソルを立ててトローリング

ビワマスは遊漁船だけが許可されているシーズン(12月~9月末)に入っており、(一般のボートの方は12月~6月末)遊漁船は見られるものの、北湖の真ん中は広々とした光景でした。ビワマスの場合はパラソルを立てて日陰に入れるので琵琶湖の真ん中と言っても、涼しく過ごすことが出来ます。

最近の8月は、とにかく「涼しい」これがキーワードです。

涼しくて釣れれば、楽しい訳でして、北湖でビワマストローリングも楽しい釣りとなります。

ビワマスの方は北湖の第1還流の流れがキツイ場所が特によく、南エリアのカレントの弱い場所はイマイチでした。

ジャッカルの幻のプロトスプーンでキャッチ。こちらは琵琶湖のビワマスだけでなく、マスをダム湖でもテストしていますが、大変よく釣れています。

琵琶湖のダウンリガーだけでなく、全国的なマスのトローリングに対応するには、レッドコアでも釣れないとダメなので動くスピードというのは非常に重要となります。ダウンリガーとレッドコアによる動きの近いなど、こちらの分野もやればやるほど深みにはまってしまう。

 

好調に釣れているのですが、5本キープというルールのため、最初からキープしていくのか?大型だけをキープするのか判断が難しいところ。

この時期のビワマスは水深15m以上深いエリアで、水温18度ぐらいのレンジにいるため、ライブウェルに入れて表水温の30℃の水を流しても死んでしまいますから、生かしてキープができません。そのためキャッチしたら、すぐに〆るか、リリースするか判断しないといけないので、5本キープならば、最初から全てキープすると6本目以降は持ち帰ることが出来ません。

皆さん、そんな事を考えながら、夏のビワマストローリングを楽しまれています。そして、持ち帰ってご家族や友人に食べてもらうというパターンが多いですね。

カテゴリー: 琵琶湖

    

7月31日平村ガイド「7月後半のまとめ・サイズMAX59cm、数MAX46本」

2025-07-31 23:04:58

7月中旬から台風の余波で東風が強くなり、北湖が使えないタイミングで苦戦。

大雨、強風とガイド自体が成立しにくい状況となり、北湖では湾内限定、南湖では木浜に張り付きなどゲームが制限されました。

この東風が止まってからは好調となり、南湖はパンチショット、北湖はダウンショット展開で数釣りが好調に。

朝の涼しい時間帯にトップを入れると反応が多く、日中は風が吹いたらミノー展開をWSSST64Lで実施。

基本的には水温が高くなる日中はバスはサーモイラクンに落ちるため、レンジは深くなる傾向でベイトに合わせてWSS63XULでホバスト、リアクション的に食わせるにはサイコロでWSSST59ULで逃がしアクション。さらにレンジが下がったらWSS59UL+でダウンショットでミドルレンジまで追いかけるという展開でした。

南湖は日中になるとパンチショットでウィード内部へ。いずれにしてもシェード、サーモクラインという夏日の猛暑からバスも避けているのがよく分かり、意外と分かってしまうとバスの位置は探しやすい日々でした。

問題は、北湖は風という事で釣れない展開となるのは、東風強風の湾内に閉じ込められる日なので、台風が接近してきて東風が強くなると苦戦するので、風の影響のないエリアにボートを移動させて広範囲で展開していくと釣果は安定しておりました。

 

16日 暴風湾内限定で沖へ行けず

17日 豪雨のため早上がり

18日 東風強風で釣りならず

20日 MAX59㎝パンチショット

21日 北湖数釣り

22日 メンテナンス作業(炎天下でキツかったです)

23日 MAX47㎝ 36本

24日 MAX48㎝ 21本

25日 MAX50㎝ 46本

26日 MAX49cm  30本

27日 MAX40㎝ 18本

28日 MAX51cm 22本

29日 MAX44㎝ 23本

30日 MAX44㎝ 26本

31日 会議のため出船無し

 

南湖は無風炎天下のパンチショット

 

パンチショットで59㎝

 

北湖はシェードとサーモクラインを理解したら入れ食いに。

 

カテゴリー: 琵琶湖

    

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